『多摩ネットワークセンター』のあゆみ

1985年 8月 多摩ニュータウンに住む主婦の為のコミュニティ紙発行を決意、松が谷団地の自宅を拠点に営業活動を開始。
9月 『奥様もしもし新聞』創刊。発行部数2万部。毎月2回(1・15日)発行、タブロイド版2頁。
1986年 11月 発行部数3万部に増部。
1987年 10月 多摩市落合に事務所を開設。
1988年 11月 有限会社はせがわ企画として法人化(長谷川豊子、代表取締役に就任)。
1989年 1月 タブロイド版4頁に増頁。
9月 発行日を毎月3回(5・15・25日)にすると同時に発行部数を5万部に増部。
1990年 2月 長谷川由富、代表取締役に就任。
1991年 7月 『多摩ニュータウンカタログ』を創刊、書店での販売を開始。
1993年 4月 『奥様もしもし新聞』からもしもししんぶんに紙名を変更。紙面を2色刷りにし、発行部数を8万部に増部。
1995年 1月 有限会社多摩ネットワークセンターに社名変更。
4月 もしもししんぶん』を週刊化。発行部数10万部に増部、配布エリアを多摩ニュータウン以外にも拡大。
1996年 8月 『多摩のお医者さんガイド・医事典』発行。多摩市豊ヶ丘に事務所を移転。
1998年 11月 配布をポスティングに切り換え全戸配布にする。
1999年 5月 多摩市中沢に事務所を移転。
2000年 6月 自社サイトもしもしねっとを開設。
2001年 1月 紙面をフルカラー印刷に。
2003年 7月 配布エリアを町田市小山ヶ丘地区(多摩ニュータウン)と八王子ニュータウン八王子みなみ野シティに拡大。
11月 ポスティング事業部発足、『週刊もしもししんぶん』へのチラシ折り込み事業拡大。
2004年 1月 5事業部(Web・企画営業・制作企画・編集・ポスティング)制に編成・拡充。
9月 週刊もしもししんぶん』が創刊20周年を迎える。
2005年 10月 日本ポスティング協同組合に加盟。ポスティング事業をさらに拡大。
2007年 5月 業務拡大のため、多摩市落合に事務所を移転。
7月 多摩市選挙公報ポスティングを受注。ミスゼロで全戸配布完了。
2010年 3月 週刊もしもししんぶん創刊1,000号を発行。
9月 週刊もしもししんぶん創刊25周年を迎える。
10月 もしもしねっと』を地域ポータルサイトとして大幅リニューアル。読者参加型のコミュニティ機能も充実。
2011年 4月 3.11東北地方太平洋沖地震被災地に向けて、「このまちから元気を届けよう!励ましの心を広げよう!」などの特集を。Webサイト『もしもしねっと』でも関連情報を発信。
2012年 2月 『週刊もしもししんぶん塾特別号』創刊。毎年2・6・11月発行。
5月 『週刊もしもししんぶんお医者さんガイド』創刊。毎年5月発行。
2013年 5月 『ふくしだより』(多摩市社会福祉協議会発行)の平成25年度ポスティングの業務委託を受注。
9月 地域ポータルサイト『もしもしねっと』を『もしもししんぶんねっと』と改め大幅リニューアル