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小村洋の「2020現役合格速報対談❻」

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Date: Sep 30, 2020
Author: 編集部 337 コメントはまだありません

最初の成績は真ん中くらい。
氷嶋英語で、英検二級に合格!

対談動画は、https://tama-yobi.comでご覧に!

伊藤「稲城市立稲城第五中学校から都立松が谷高校、そして桜美林大学リベラルアーツ学部に進学される相部希望(のぞみ)君とお兄様にいらしていただきました」

桜美林大学(リベラルアーツ学部)
相部希望君
(稲城第五中→松が谷高)

早稲田大学(国際教養学部)
相部宇宙君
(稲城第五中→日大三高)

小村「お兄さんの経歴、私の方で申し上げます。お兄さんの相部宇宙(ひろし)君は稲城第五中学校、日大三高を経て、今、早稲田大学国際教養学部で大学生活を楽しみつつ就職活動も頑張っているんですよね。今日は希望君、宇宙君、よろしくお願いします。入校した頃のことを振り返ってみたいと思うんだけど。希望君は高校2年の2月、宇宙君も高2の冬でしたね。苦手科目は何でした?」
希望「だいたい全部だったんですけど、特には国語が苦手でした」
bahis
小村「宇宙君は苦手な科目は何だった?」
宇宙「僕も全部ですね」
小村「だけど、二人とも現役合格してくれたね。じゃ、入校したときの様子から。部活はどうでした?」
希望「僕は部活はやってなかったんです」
小村「希望君は部活をやってなかったのね。宇宙君は部活は?」
宇宙「スキー部に所属してました」
小村「じゃ、現役で頑張ってたんだね」
宇宙「そうですね、2月の冬には終わったんで」
小村「それを区切りに受験を頑張ったと。さて、他の予備校と比較検討したと思うんですけれど、希望君が『多磨高等予備校』を選んだきっかけ、あるいは魅力を感じたところを教えてもらえますか?」
希望「兄が通っていて結果を残したし、『先生も良かった』って言っていたので。『自分も通おうかな』と思って、それでです」
小村「お兄さんの推薦と『先生が良かった』と聞いた、この2点ですね」
希望「はい、そうです」
小村「では、宇宙君は弟さんから聞いたわけでもないでしょうから、本校を選んだきっかけは? 他校と比較検討したと思うんですよ。どういうところが決め手になりましたか?」
宇宙「正直なところ、近さで選びました。そして、1回、体験授業を受けに来た時に、英語の氷嶋先生の授業が非常にわかりやすかったので、それで入校を決めました」
小村「近さと体験授業の魅力、この2点で本校を選んでくれたんですね。じゃ、二人ともそうやって本校に入りました。希望君、入って良かったなと思うところを教えてもらえる?」
希望「『親身な指導コース』が良かったです。自分は先生に相談するのがあまり得意なタイプではなくて、『親身な指導コース』を通してだと一対一で面談できるし、質問しやすかったなあって思います。それで、わからないとことかも結構聞けて、良かったです」
小村「『親身な指導コース』を選んで一対一で相談できて、安心感があって良かったと。宇宙君、今ね『親身な指導コース』ってあるんですよ。これは、今までやっていたことを、そういうふうにネーミングして、定期的な面談をこちらで設定して、『より親しく生徒さんと接しよう』ってことなんだけどね。宇宙君が通ってた頃も先生との距離は近かったですよね」
宇宙「そうですね、結構近くて、親身に相談にのってくれました」
小村「宇宙君、あの辺に座ってたなあ、前の方のちょっと右手の。思い出しますよ」
宇宙「そうですね」
小村「わかりました。では、実際に本校に通って勉強方法、成績、気持ちの変化、このあたりはどんな風に変わりましたか?」
希望「通うまでは、勉強するって言っても何をやっていいのかわからなくて。それで、成績も真ん中より下とか真ん中くらいだったんですけど。通って、授業を受けたらわかりやすかったし、『親身な指導のコース』で自己課題を出してもらったので、やることがしっかりわかったし、そして、それをやっていけば着実に問題も解けるようになっていったので、すごく良かったです」
小村「やっぱり『親身な指導コース』が自分の勉強の道筋をつけてくれたということですね。宇宙君は、勉強計画をどんなふうに立てましたか?」
宇宙「勉強計画は基本的に。自分が取っていたコースの担当の先生が言ったことをそのままやっていました」
小村「私の授業でもちゃんと予習復習してきてくれて、ちゃんと答えてましたよ。よく覚えてます。よくできるなと思った。案の上、早稲田、五勝一敗だったね。たいしたもんです。では、学力を上げるために大きく役立った講座とその理由を教えてください」
希望「氷嶋先生の『英文氷解』という授業が良かったです」
小村「氷嶋講師の授業は評判が高いです。で、具体的にどのあたりが良かったかな?」
希望「今まで、学校の先生や、中学のときに通っていた塾の先生と違って、わかりやすくて。おかげで英検二級を取れたので、大学受験も英検二級を使って有利だったので良かったです」
小村「宇宙君は印象に残ってる先生って、やっぱり氷嶋先生かな?」
宇宙「そうですね、一緒です」
小村「英語が伸びたんだね」
宇宙「伸びましたね」
小村「希望君、英語以外で『親身な指導コース』が学力を上げるために特に役立った点は、何だろう」
希望「日本史の田中先生に現代文も個別で対応していただいて。日本史も本当に話が面白かったし、わかりやすかったんですけど、現代文も解き方からしっかり教えてもらったので。苦手な現代文だったんですけど、しっかり解けるようになって」
小村「国語が苦手って書いてありますもんね、体験記に。宇宙君はどうですか? 『親身な指導コース』って当時なかったからね。それに類する思い出は?」
宇宙「『親身な指導コース』はなかったんですけど、どの先生方もやっぱり親身に接してくださって、非常に良かったかなって感じています」
小村「私自身、昔は150人教室で授業をしてまして。大きな予備校でやってたんです。あの生徒わかってないなと思っても、近くにいけないんですよね、あれはむなしかったですね。それが『多磨ヨビ』だと、そのストレスを感じないですむので、幸せだなと思っています。では、これから受験を迎える後輩たちへのアドバイスを教えてもらえますか?」
希望「隙間時間に単語とかを覚えるのがすごく良かったです」
小村「『細かい時間を大事に』ですね」
希望「あと、友達と話したんですけど、英検を取ってる人が結構多くて、取っているとだいぶ有利になると思うんで、これから受験する人は取っといた方が良いのかなって思います」
小村「隙間時間を大事にして、可能なら英検を取得するということですね。宇宙君はいかがですか?」
宇宙「隙間時間を大切にするっていうのは本当に大切だと思いますし、あと、友達同士で一緒に勉強して一緒に目指すってのが効果的だったかなって僕は思います」
小村「ここは、先生と生徒はもちろんそうなんだけど、生徒そのものも距離が近いですからね」
宇宙「そうですね」
小村「みんな、仲が良いですし。小さい予備校ですからね。じゃ、伊藤さんから、何かありますか?」
伊藤「『多磨ヨビ』を選んで良かったところ、教えていただけますか? これが一番思い出だなということでも」
希望「さっきも兄が言ってたんですけど、先生との距離が近いっていうのがやっぱり大きくて。授業をとっていない先生でも、名前を覚えてくださったり、『元気?』と声をかけてくださったんで、それで元気をもらえたし、『なんか、あったかかったな』って思います」
伊藤「あったかかった。すごくアットホームな予備校ですものね、いいですね。じゃお兄さんはどうですか?」
宇宙「『多磨ヨビ』を選んで良かったなっていうのは、『自分が思った以上に伸びた』っていうのが良かったかなって思います」
伊藤「素晴らしい成果が出たんですね」
小村「そうです、よく受かってくれましたから。兄弟とも現役合格ですよ」
伊藤「おめでとうございます」
二人「ありがとうございます」
小村「今日はどうもありがとうございました」

本体対談動画は『多磨高等予備校』のホームページで!

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