logo 【もしもしweb】

Home / コロナ禍の今、思ったこと、やったこと。(読者の声)

Home / ニュース
Date: Sep 23, 2020
Author: 編集部 77 コメントはまだありません

ひとりじゃない!

笑顔で乗り越えられたらいいですね♪

■それぞれが置かれている立場が違う中、どういう措置をとることが正解なのかとても考えたし悩みました。が、自分ができることで行動するしかないので、やはり自分は外出を自粛することで感染の機会を増やさないことが大きいと思い、徹底しました。K

■初テレワークで、小学生・保育園児と一緒に過ごしながら家庭学習フォローや自分の仕事をして、改めて学校・学童クラブ・保育園へ感謝の気持ちを感じました。H

■やったことは外出しない、買い物は代表者を決めて最低限で出かけました。友人がニュースや自身の仕事への影響で、軽度の適応障害になってしまいました。私自身が看護師で、精神科で勤務していたこともあり、症状や薬の相談に応じることができました。友人1人だけではなく、コロナによる適応障害と診断されずとも患った人は少なくないと考えます。もちろん物資や金銭の対策は必要ですが、長い間学校に行けなかった子どもから仕事をしている大人、身体能力に衰えのある老人など幅広い全ての世代に対応した心のケアが徐々に行われていくことを希望します。F

■日本は、子どもが教育を受ける権利を軽視した国だということを痛感しました。公教育のオンライン化も一向に進まず、ウィルス感染の怖さと共に、子どもの教育に不安と焦りを感じる日々。そんな中でも、家族と過ごせる時間が増えたことはとても幸せに感じています。大きくなりつつある子どもたちと料理をしたり、久しぶりに家族全員で賑やかに楽しく夕食を取れるようになったことが嬉しいです。あとは、巣ごもり生活の中で韓国ドラマ『愛の不時着』にはまってしまいました。サントラCDも購入し、いまだ余韻に浸っています。A

■コロナ渦でも出勤が必須の介護施設での勤務なので、仕事がより一層辛く感じています。仕事を続けている以上どんなに気をつけても感染リスクがあるので精神的にもきつい状況です。そんな中、休みの日は必要以上に外出しないようにしてます。今まで利用したことのないデリバリーを頼んで外食気分を味わってます。M

■お菓子作りや片付けをやり、家族とのコミニュケーションの取り方を考えました。 子どもが大きくなったので関わる時間が減っていましたが、自粛は大変なこともあったけど良い時間が持てたと思います。 普段から言葉を交わしたり、時間を共有することの大切さを実感しました。N

■家族との時間を大切にするために、SNSと距離を置きました。心が解放され軽くなった気がしたので、今も良い距離感を保つように心がけています。あとは観葉植物を増やしたり、野菜を育ててみたり、草むしりをしたり…。無心になれる土いじりの時間にとても癒されたので、家族で行う趣味が増えたのがとても良かったなと思います。M

■毎日せかせか生きていたことに気づきました。もっと心に余裕を持って、ゆったりとした暮らしがしたいと思ったのと、出掛けなくても、家の周りにたくさんの自然があり、それを見ているだけでも十分幸せであることに気づけました。 O

■感染も不安でしたが、歩き始めの子どもとずっと家にいることが、とにかく苦痛でした。多摩は公園がたくさんあるので、リフレッシュに少しだけでも子どもと外に出られて良かったです。 M

■子どもたちと過ごす上で、普通に幼稚園や児童館を利用したり買い物できていたことがすごくありがたく感じました。現在は施設の利用を再開できるようになっていますが、職員や店員の方々が消毒などに気を配って対応してくださっていることにとても感謝しています。 自分では買い物には一人で行くようにしたり、布マスクを自作するなどして対応しています。 A

■イマジネーションを働かせて、行けなくなったハワイ旅行を自宅で楽しみました。 T

■マスクがないと嘆いている不安な毎日に疲れ、ないと言うのをやめたいと思い、布マスクを作ってみました。不安が解消され、楽しみにもなって、使い捨てマスクのゴミもなくなりました。 ないなら作れるものもあるし、代用になるものもある。考えて使ってみたり、やってみるのも大事。 K

■子どもが3ヶ月休園になったため、室内遊びをやりつくしました。家中にお菓子の入った袋を隠して、宝の地図を描いて宝探しごっこ、トランポリンでエクササイズ、絵筆に初挑戦して似顔絵、お菓子作り、パズル作り等々…。先が見えない毎日は大変でしたが、幼稚園が再開して私も復職した今、子どもとたっぷり過ごせたのは幸せな時間になりました。 S

■小4の娘と、リカちゃん人形の洋服を縫いました。牛乳パックを10本使った「リカちゃんクローゼット」の超大作ができ上がった時は達成感で写真をたくさん撮りました。 H