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多磨高等予備校

小村洋の「2021 合格対談14」

早稲田大(文化構想)赤川修平君(秋葉台小→都立武蔵高)とご両親と代表・小村洋

氷嶋英語で苦手を払拭、得点アップ実現
努力を成功につなげて早稲田5勝、慶應他にも合格!

対談動画は、https://tama-yobi.comでご覧に!

小村「早稲田大学文化構想学部に合格進学の赤川修平くんとお父様お母様にお越しいただきました。1年間授業を担当させていただいたんですけど、その時の印象が〝真面目な生徒さんだな、できるな〟だったんですけど。結構、険しい顔の時もあったよね」
赤川「はい」
小村「そうでしたよね。それがこのあいだちょっと長く話ができて、にこやかなまろやかな表情に変わっていて。〝良かったなあ〟ってつくづく思ったんです。今日もその延長の笑顔が見られて、〝この仕事をしていて、幸せだな〟と思っています。では、赤川くんはこの近くにお住まいで、秋葉台小から中高一貫の東京都立武蔵高等学校附属中学校、そして都立武蔵高校を経て、本校に入校、1年浪人生活を過ごしました。早稲田はなんと、5勝ですよね。慶應も文学部合格で、MARCHも含めて見事な合格実績を出してくれました。1年間でずいぶん力がつきまして、現役の時は確か東洋大学のみだったですかね」
赤川「はいそうです」
小村「1年浪人して、MARCHも受かったけれども、早稲田も慶応も合格と。早稲田5勝と。見事な成果を出してくれました。そこに至る道筋を時系列で伺っていきたいなと思います。まず、ご本人に。本校を知ったきっかけというのはどんなメディアでしたか?」
赤川「折り込みチラシです。それを見て、小学校の時の友達が合格しているのを母から聞きまして、〝じゃちょっと行ってみるか〟って感じで」
小村「最初は体験授業がありましたね。誰の体験授業を受けましたか?」
赤川「英語の氷嶋先生を主にって感じでした」
小村「英語がよかったの?」
赤川「あと、小村先生の古文も受けました」
小村「じゃ、氷嶋と小村の授業を1年間受けてくれたのね。ありがとうございます。他の科目で印象的な先生っていたかな?」
赤川「世界史の池田先生です」
小村「彼は評判いいものね。それらの担当講師について、コメントを一つ一ついただけますか?」
赤川「英語の氷嶋先生から。僕は元々、英語がものすごく苦手で、現役の時は英語の失敗で不合格が多かったってイメージだったんです。その英語の僕の悪い癖を根本から変えてくださって。参考書の提示だとか、何をすれば合格に導いてくれるかってのを少しずつ、段階を踏んで僕に教えてくださって、その通りレールに乗っかっていってという形で、勉強して」
小村「氷嶋の英語の指導通りに、参考書とかも含めてやったわけだね」
赤川「で。英語も得意とまではいかないですけども、苦手意識もある程度払拭されて得点も伸ばすことができたので、合格につながったかなっていう印象がありますね」
小村「他の科目は?」
赤川「小村先生の古文ですかね。自分は元々古文も少し苦手意識があって、ただ英語ほどではなかったので、ちょっと軽く見ていたところがあったんですけど。小村先生が授業中に結構質問をしてくださる、『赤川くん、どうですか?』ってのを。それでビクッとしたり。〝ああ、僕ここが苦手なんだ〟〝じゃ、ここを復習しておこう〟っていうのを、小村先生の指導で気付けたってのが、古文のさらにグレードアップにつながったかなって印象はあります」
小村「ありがとうございます。世界史は?」
赤川「世界史は元々、僕は得意だったんで、最初は取らないつもりだったんです。でも、特に受験生が苦手なところを、わかりやすく話してくれる先生だったのと、先生自身、結構いろんな国に旅行されているらしく、息抜きじゃないですけど、雑談とかであまり興味がなかった国に対しても興味を持てるような授業を作ってくださっていたので、より幅広い知識でより定着が深まったって気がします」
小村「なるほど。現代文は?」
赤川「現代文は元々は得意で、最初はあんまり、取らない、いいかなって印象だったんですけど。でも、一応とって。長島先生は現代文なのに、公式じゃないですけど、三段論法っていうこうやってやれば解きやすいというパターンみたいなのを毎回毎回授業で組み込んでくださって、繰り返し何度もやらせていただいたので、より力がついたってイメージがあります」
小村「強化についての思い出はそういったところですね」
赤川「そうですね」
小村「そんな修平くんをご覧になって、どんな風に感じてらっしゃいましたか?」
父「昨年、本当に苦労したので、今の本人の話の通り、元々現代文と世界史は、本人も自信があって、結果も出ていて、英語だけが本当に極端に、極端に悪かったんで、そこを〝どうにかしたい〟って思いがあり、で一年間、現役時代に他の予備校に行って、そこで、自分で勉強したけれども、したつもりになってただけで、本当に相談に乗れる相手がいなかった。自分の弱点がわかっていなかった。そこを、氷嶋先生と出会って、『すごくわかりやすいんだ』『すごく僕のことをわかってくれるんだ』ということを言ってくれて『じゃ、この予備校しかないね』って、選ばせていただいた。やっぱりそこの得点を伸ばすことができれば、志望校にいけるんじゃないかっていう本人の強い意志もあったので、そこを尊重しようということでした。あと、途中から『親身な指導』がありましたよね。それも最初は必要ないかなって思ってたんですけど、やっぱり本人が『英語に対してはどうしても、そこまで、先生にもうちょっと深く弱点を教えて欲しいし、もっとマンツーマンで教えて欲しい』っていう意識があったので、途中からでしたけど、これについても追加することで、より不安がなくなるのであれば。やっぱりそこが親としては一番心配だったので。自信のある教科と自信のない教科と、一応こういう風にやったんだけど、自信を確信に変えるために『親身な指導』が必要だなと思って。ただ、本当にいい意味でステップが上がったなって思っていますね。ありがとうございました」
小村「『親身な指導』は氷嶋ですよね。お父様が言われたのは、英語を中心に、その英語の担当でもある氷嶋の『親身な指導』が赤川くんの受験生活にとってプラスだったよということだと思うんです」
父「はい、そうです」
小村「ありがとうございます。お母様、本校に入校された時から振り返られて、赤川くん、ちょっと変わったなあってこと何かありましたか?」
母「二人とも話していたように、英語が苦手というのは私も承知していたので、チラシを見て、息子が申したように、知り合いが英語がどんどん伸びていって、よくなったということを聞いていたので、入って、息子も英語が楽しいって言っていて。すごく塾に行くのが楽しそうだったので、それはすごく安心して送り出しました」
小村「親御さんとしては子どもさんは楽しい表情が一番ですものね。やっぱり、今も英語がキーワードで、英語を中心に伸びていく修平くんをお父様お母様ご覧になって、頑張って環境設定をしようと思ってくださった気がします。では、模試の結果について伺います。これだけ合格しているわけなので、多分、模試も上がったんじゃないかと思うんです。数字とかABCDEの変化があったら教えて欲しいんです。最初はどうでしたか?」
赤川「最初は、浪人しているというのもあって、周りの受験生に比べて一段上の状態からスタートしているので、やっぱり評価は高かったんですけど。そこで、慢心してしまうと早稲田慶應には届かないなというのは自覚していたので、そこではなるべく喜ばないようにしていました。最初は英語が極端に悪くて、本当に地道にやらないと伸びないってのを身にしみていて。最初は英語の成績が極端に上がるってことはなくて、じわじわでしたね」
小村「偏差値はどのくらいでしたか?」
赤川「現役の時は50前後でした。で、浪人して、最初の模試とかでも55とか。早慶だと決して良くくはないです。で、ちょっとずつ60台に乗るか乗らないかっていう風になってきたんですけど、やっぱり総合評価だと、早慶もEとかDとかばっかりで、結局、最終的に一番良かった成績でも早慶に関してはCとかなんですよね。評価がABになって、これは確実に受かるなっていう風に変わることはなくて。実際、英語の成績は得点だけで見ると少しずつ伸びてきてる感があったんですけど、評価で見ると周りの受験生もみんなできてるし。その中で、上位に潜り込まなきゃいけないっていうので、ABは1回もなかったかなって感じでした」
小村「AB1回もなくてね、でも、早稲田5勝、慶應1勝ですよね。やっぱり腐らずに、でもよくできましたけどね。そうは言っても、早慶目指すんだったら、できる生徒はいっぱいいますんでね。徐々にって言ってますけど、確実に力はついてますね。50前後の偏差値がね、60は超えて。最終的には? 一番最後の大学入学共通テストの模試が一番良かったんじゃないですか?
赤川「そうですね。英語は確かに一番良かったです」
小村「どのくらいまで行きましたか?」
赤川「偏差値はちょっとわかんないですけど。100点満点で84点くらい取れました」
小村「80%くらいまで取れたんだね」
赤川「それが過去最高だったので」
小村「やっぱり、そうでしょうね。英語を地道にやってきた成果だね。最後は力がついてますね。それから入試本番を迎えます。たくさん受けたと思うんだけど、ほとんど合格してるわけだけど。その一つ一つの受験の手応えとか思い出とかってありますか?」
赤川「報告書に載せている前半は、共通テストの利用入試ですけど。そこでできれば、どこかに引っかって、ある程度心の余裕をとっておきたいというので、『親身な指導』の氷嶋先生とある程度カリキュラムを立てさせていただいて、で、最初に中央大学の共通テスト利用入試が合格したっていうのが、やっぱり少し心の支えになったかなと」
小村「文学部ですか? 国際情報学部ですか?」
赤川「そうですね、二つとも。同じタイミングだったと思うので」
小村「これ、共通テストで受かったんだね」
赤川「そうです」
小村「じゃ、安心して一般入試の早慶に臨めましたよね」
赤川「ここの時点で、一般入試は早慶に絞って、それに向けて毎日の予定を立て直して。で、ひたすら早稲田の過去問を解き続けるという状態でした」
小村「正解でしたね。一所懸命やったでしょう」
赤川「そうですね、ひたすら過去問を赤本ばっかり解いていました」
小村「それ、正解ですね。あとでね、彼が語ってくれたんですけどね、受験の時はあえて友達を作らないようにしてたって。それわかります。賢明でしょうね。もちろん性格によるんでしょうけど。それだけ受験に真剣だったってことですね。どんどん力をつけていって、この成果が出たんですよね。ここは予備校なので、1年を限定して、そんな修平くんをご覧になっていて、どんな風にお感じになられましたか?」
父「そうですね、本当にこの1年間はスタート時点で、何ができなかったんだろう、どこが課題だったんだろうというのを何十項目も洗い出しをさせたんですね。それに対して、何を取り組むんだって話をした時に、こう取り組むって言ったのが3月の8日だったんですね」
小村「お父様がその何十項目も作られた?」
父「いえいえ、考えさせて。その項目を出したのが3月8日だったんです。私、それに対して『これじゃ甘いんじゃないか』って言って、もう一回出したのが3月10日だったんですね。その時に課題をさらに洗い出して、さらにこう取り組むっていう意思表示をして、やっぱり英語をってことで、お世話になったんですけど。これをやりきるんならって話で。もうこれで、わかったという段階で、じゃ次に向けてどうしようって話の中で、体験させていただいて、氷嶋先生、小村先生に出会い、じゃ弱点をこういう風に変えていこうっていう話をしていって。でもそれでも、模試ではなかなか結果が出ない。もともと現代文と世界史はよくて、でも英語はなかなかなかなかと。それでも模試の中では二つが引っ張れれば、MARCHクラスはABは出てたんですよね。でも、そこじゃないよね、目指すところは早稲田以外にないよねっていうことを、本人と何回も話をして、そうするとここでは全然満足できないよねって話はずっと言い続けてました。で、一つ下に弟がいるんですけど、彼も同じように模試を受けてきて、同じように結果を出してきているので、多分お互いは話してなかっと思うんですけど、それも、やっぱりプレッシャーにはなったと思うんですよね、本人の。その中で俺は絶対っていうのがすごく強くなっていたので、現役時代と比べて浪人時代はそう口うるさく自分では言わなかったつもりなんですけど。それだけやっていたのかなって気はしてます、ほっておいても、塾に行って、帰ってきてもずっとやって。特に夜遅くまでそんなにやるということではなく、健康管理も妻がしっかりとしてくれたので。夜もそんなに遅くまで、12時くらいには毎日寝てましたし、朝ももうちょっと早く起きていいんじゃないかっていうくらい8時くらいまで」
赤川「いやいや」
父「もうちょっと早かった?」
赤川「7時くらいには」
父「そういうことだったので、そんなに。当初は14時間やろうという設定をしたんですけど、そこはそんなにまでは。でも本当によく自分でスケジュールを立てて、自分でやることを決めて、それを最後まで繰り返し繰り返しやり続けた。継続が力になりました。そこが立派だと思いました」
小村「お父様のほうで『どうする?』って聞いて、最初の返事が3月8日ですから、それ以前に学習内容・学習計画の洗い出しをするように指示されて、8日と10日にわたってそれに修平くんが答えて、それをさらにより高い次元の方に持っていくように努力されたんですね、すごいなと思いました。お母様は浪人が決まった春から振り返られて、どんな思い出がありますか?
母「1年浪人ということで、下の弟と同じになるということで、本人はプレッシャーがあったのかなと思うんですけれど、主人と話をしている中で、私ができることはあんまりないので、健康管理、食事の面を気をつけるだけで、何か言うことでプレッシャーになってしまうのではないかという気がありましたので、私からは特に『勉強しなさい』とは言わずに見守るだけに徹していましたので、そんな感じです」
小村「いいお母さんです。親はね、特に女親はうるさいんですよ、『勉強せい、勉強せい』ってよく言われました。でも、本人、しようと思っているときにそれを言われると反発するんですよね
母「そうですよね」
小村「だからそんな風なお母様の元で勉強できたってのは、修平くんを信用してるからしてくれたわけで、いいなあと思ってお話を伺いました。では、最後に、このあいだも本音のところを長く、いろいろ話してくれたんですよ。楽しかったよねあれ」
赤川「結構長くお話しさせていただきました」
小村「こんなに喋る子だったかなって。それを同じ長さで行くと時間が終わっちゃうから、あれを振り返りながら、この受験の締めくくりとして思ってることをまとめて語ってもらえますか」
赤川「今の気持ちですが、やっぱり第一志望に受かるとものすごく嬉しいですね。受かった瞬間ってのは、やっぱりあんまり現実感がないので、ものすごくテンションが上がるとかそういうのはなかったんですけど。じわじわと。『あ、受かったんだ』って実感するとやっぱり嬉しいし、それに向けて毎日、なんとなく1日が過ぎるのってもったいないなって思って過ごしてきたので。この日は自分の苦手なところを埋めるとか、この日は今までやってた問題集をもう一回計画立てて、苦手なところをやり直すとか。そういう課題を毎日自分で設定して、それをクリアしていくっていう毎日を繰り返すとやっぱり、努力が成功に繋がるってのを再確認しました。で、現役にそれができなかったという自分も認識できたので、『浪人して良かった』って言っちゃうとあれなんですけど、両親にも迷惑はかけているし。今までの自分から新しくいい方向に道を伸ばせたのかなっていうのを確認しているので、その点では良かったのかなという気持ちではあります」
小村「具体的な内容をについて言ってもらえるのかなと思ったんだけど、すごく重みがあって。一言で言うと、私の愛読書にあるんですけど。ディール・カーネギーの『道は開ける』という本があって、『今日一日の枠の中で生きよう』っていうのが第1章の最初なんですね。それと全く重なるなあと思って。1日1日を一生懸命生きてこられた、それが現役との違いで、受かった大学との違いだったのかもしれないですね。お父さま、感じられたことは?」
父「本当によくやったと思います。その一言ですね。去年、万が一MARCHクラスに合格していたら、行ったと思うんです。それは、『あの勉強の中身で受かってしまったら、人生を舐めちゃうよね』って話をしたんです。本人も『俺、そうだと思う』って、合格した後に言ってくれたんですけど。あのまんま行ってしまってたら、『ああ、この程度で大学って受かっちゃうんだ』っていう人生だった気がするんですね。1年間本当にたくさん指導していただいて、本人も凄い努力をした中で積み重ねて結果を出したっていうことで、『新しい自分に』という言い方を今しましたけれど、その通りじゃないかなって。本当に自信がついて、堂々と少し余裕がある人間になったんじゃないかなってのがすごく嬉しいです」
小村「本当に1日1日の積み重ねっていう話ですよね。同じことをおっしゃったかなと思います。浪人して良かったです、私も浪人したんですけどね。頭を一度ぶつけといたほうが、どう変えていこうか、どんな風に自分を良くしていこうかと真剣に考えるものね。それには、お父様の、自分の改善すべきところの洗い直しってのも良かったですね。いいお父様ですよね。お母様、どうですか? 最後に1年を振り返られて」
母「やっぱり同じなんですけどね。挫折を感じることで小村先生にも出会えましたし、氷嶋先生にも出会えましたし、信頼できる先生のおかげで本人の努力とで、合格させていただいた。本当にありがとうございました」
小村「お母様の笑顔と、思っても勉強しろってあえて言わないそのお人柄っていうんですかね。子どもさんを信用する親御さんの愛情。それが大きかったと思います。ここでもやっぱり、日々の積み重ねってのがキーワードだと思いますね。私たち本当に、ご家庭が笑顔で来ていただけるってのが。うちも、下のお子さんと同じ子と、その下の子がいるんですけどね、どうなっていくのやら。赤川くんみたいなところに行けたらいいなと思ってますけど。私たちの思いというか理念というか。『幸せ五則』っていうんです。合格による生徒の幸せ、それはすなわちご家族の幸せ、それはそのためにやってる私たち教職員の幸せでもあります。そして、教職員の家族が、赤川くんのような立派な合格がたくさん生み出されることによって社会的認知を受けて、本校もだんだん大きくなってきました。私たち家族が食べていかれるんです。そんな小さな幸せが社会の幸せですよね。お国のためとかね、日本人だろうとか、もちろん大事なことですが、上からばさっと投網をかけるのが幸せじゃないんですよね。一つ一つの、大学に合格した、就職決まった、好きな人ができた、結婚した、赤ちゃんができた、笑った、歩いた。これが幸せだと思うんです。そんなことで役に立てたらと思って仕事をしています。今日は本当に『幸せ五則』の体現をしてくれた、赤川くんとお父様お母様、今日は本当にありがとうございました」

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