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もしもし編集部コラム
2021年に嬉しかったこと
編集:恒住

『もしもし』スタッフが書きたいことを書いていくこのコーナー。今回は、編集の恒住が、読者の皆さんから寄せていただいた、「今年嬉しかったこと」を紹介します。

「コロナが落ち着いてきて、緊急事態宣言が解除されたこと(I)」
「コロナが収まってきて友達と遊びに行けるようになった!(H)」
本当に我慢我慢の日々でした。まだまだ両手を挙げての解放感とは言えないですが、しっかり対策をとって、毎日の生活を楽しみたいですね。

「息子の高校合格! よくやったな(K)」
「指定校での大学合格(N)」
「子どもが志望校に合格したこと(T)」
いろいろ大変な中での受験生活だったと思うと、感慨もひとしおですね。未来へと進んで行けますように!

「義父の手術が成功し、一命をとりとめたこと(K)」
おめでとうございます!!!! 良かったですね、本当に。まだまだ親孝行できますね。

「3月に子どもが生まれ家族が増えたこと。コロナ禍の妊娠、出産で不安が多かったが、無事に逢えたことが本当に嬉しい(N)」
「5年ぶり、第二子の誕生!(T)」
これまた、めでたい♪ 最近、小さな子を見ると、全く知らない子なのに愛おしくて仕方なくなります。ばあばの境地に達し始めました。

「旦那が誕生日プレゼントにと、シミ取りレーザーをやらせてくれた(M)」
なんて良いご主人さまなんでしょう。綺麗な奥さまが、ご主人さまへの誕生日プレゼントですね、素敵です。

「30年近く会ってなかったものの、年賀状は続いていたのに、8年前から来なくなり。『切られちゃったんだな』と悟り、3年前からは私も出せずにいました。しかし、今年の夏に『早期退職して、転居した』とグリーティングカードが届いたのです!(N)」
これは嬉しいですよね。友達って宝物ですから。大切にしてくださいね。

「家時間が増えて、子どもと一緒に遊ぶ時間が増えたこと(K)」
「家族が健康でいられたこと(M)」
「娘が11月22日に結婚します(K)」
「子どもの就職が決まったこと(U)」
家族の笑顔、幸せは、何よりの宝物ですね。2022年も、その笑顔がどんどん広がっていきますように。

「痩せたこと(S)」
ええええ、どれくらい? どうやって? リバウンドはなく? いろいろ聞きたいです、個人的に。

そして、私、恒住の嬉しかったこと。
『もしもし』を通して、新たな世界が広がったこと。「TamaHito」の取材で出会った方と、オンラインでつながって、そこからさらに別の方のお話を伺うことができて、「本当に、いろんなところで自分を全うしている人がたくさんいるのだなあ」と実感。たくさんの刺激を受けることができました。いくつになってもスタートできる! そんな思いを新たに感じることができたひいを過ごせたのが、何より嬉しいです。

今年も残り1ヶ月足らず(今日は2021/11/29です)。嬉しいことがまだまだ重なりますように。そして、2022年もいろんな嬉しいことが繰り返されますように。

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