子ども達の戦争体験を知ろう~80年前の子ども達が語る、戦争の記憶~

多摩市には第二次世界大戦を実際に体験された方々が暮らしています。
多摩ボランティアセンターの平和授業で紹介する方々の多くは、その戦争当時7歳から11歳くらいの小学生でした。
当時の子ども達は、戦争の中で何を見て何を感じどのように生き抜いたのでしょうか。
この授業では、東京空襲・広島原爆・満州からの引き上げ・戦時下の学校生活の4つの体験について、5名の体験者の証言と関連資料をご覧いただきます。
当時の子ども達の戦争体験の証言を映像でご覧頂きピースボランティアが資料を加えて説明します。
また、中央大学の学生が一つの体験(広島原爆)の伝承ボランティア活動に挑戦します。
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| 日時 | 2026年8月7日(金)10:00~12:00 |
|---|---|
| 会場 | |
| 参加費 | 無料 |
| 定員 | 20名※申し込み先着順 |
| 対象 | 多摩市在住・在学の小学5年生~大学生 |
| 申し込み方法 | オンライン申し込みフォームにて |
| 問い合わせ先 | 多摩市社会福祉協議会 多摩ボランティア・市民活動支援センター |
| 備考 | *日時・会場が掲載内容と異なる場合がございます。ご利用の際は事前に主催者にご確認ください。 |
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