TSK東京進学会

塾・予備校

多摩センター駅徒歩5分の少人数制総合予備校です

確固たる理念・質の高い授業・理想的な学習環境で、生徒の「第一志望大学合格=夢」を実現します。

1対1の「個人授業」が基本 “Face to Face”で「知力」を育てます!

TSKは授業を“個人授業”すなわち「一人の生徒に対して『授業』を行う」のが理想だと考えています。「使える知識」を「目の前にいる生徒に理解させる」という営みこそが、生の授業の核心です。この発想こそが、単なる少人数制とは異なる、TSK独自の指導方式の出発点となります。

優れたノウハウとスキルを持った精鋭講師が一人ひとりを育てます!

独自のスキルと情熱を持った若手講師や有名大手予備校での豊富な指導経験を持ったベテラン講師が、授業を行います。各講師の授業は質問を多用した双方向形式で1クラス最大 4名という『真の意味での少数精鋭』クラス編成を行っています。素朴な疑問「なぜ?」から出発し、高度なレベルで「わかる!」そして「できる!!」まで行きつく授業がリアルタイムで体験できます。授業時間数は他の塾や予備校の約2倍あり、学力的にも精神的にも最後の最後まで講師が直接、完全フォローしていきます。

自由に利用できる快適な「自習室」は、理想的な学習空間です!

TSKでは、『自学自修』を重視します。当校では、『自学自修』を身につけるために、授業のみならず受験勉強全般にわたってアドバイスをしていく体制を整えています。例えば、入会後は≪学校⇒TSK自習室⇒自宅≫の三角コースの通学パターンを、卒生ならば朝9時からの自習時間を日常生活の中にしっかりと組み込みます。さらに 「科目進行表」を作成し、各自がたてた学習プランの進捗状況を把握し、科目バランスをチェックします。また、各模試が終わるごとにTSK独自の視点で結果を詳細に分析し、生徒に説明して客観的に自分の学力の状況を把握します。TSKでは自習室専用ルームを用意し、生徒が集中して勉強に取り組めるようにしています。席をパーティーションにより独立性を高め、目に優しい照明と、低反発クッション仕様の椅子を備え、長時間集中して学習できる環境です。特に浪人生に対しては、個々に専用に利用できる「自習スペース」を用意しています。質問に関して は、講師が常駐しているため、いつでも可能です。

現役生の悩み『受験勉強と学校の授業・部活との両立』を解消!

現役生は、学校の授業や部活、いかにそれらと受験勉強を両立させていくかが現役で第一志望校に合格するカギとなっています。 特に難関大志望の場合には高1・2生から本格的な受験勉強を始める必要があります。TSKでは、通常授業は専門講師が担当し、基礎か らハイレベルな内容まで一貫した受験指導をしていきます。さらに、普段の学校の授業や日々の学習のフォローアップをするため、オプションとして『チュートリアルタイム』を設置しています。そこでは、学校の定期テスト対策、弱点教科対策、様々な学習上の疑問点の解消・アドバ イスなどを、講師指導の下でチューターが行っていきます。チューターは、自分の経験をもとに生徒と同じ目線で、学校の授業を受験勉強にいかに活かしていくかを念頭に指導し、日々の学習から受験勉強まで受験生を支えてくれる力強いサポーターです。そして、生徒の学習状況に関して講師と連絡を密に取り、情報を共有しています。充実した高校生活は受験勉強にもいい影響を及ぼしますので、TSKではスケジュール調整や補講などで部活との両立に柔軟に対応しています。

 “受験教科の中心”である『英語』に圧倒的な強み

●《TSK英語の真髄 その1》『ステップラダー英語』

受験英語の基礎である中学英語の総点検から開始します。教える内容を大胆に絞り、受験英語のエッセンスを、反復学習していきます。基礎ばかりでなく、 応用も同時に学習していくため、驚くほど短期間で実戦的な学力がつきます。この学習方法で、 偏差値40前後のレベルから、早稲田や 上智、MARCH(明治・青山学院・立教・中央・法政)、国立大医学部などの合格者が多数出ています。まさに『受験英語の究極の学習法』だと言えます。また大学合格だけでなく、英語が苦手だった生徒が洋書の読破にチャレンジし始めた、といった教育効果も出ています。

●《TSK英語の真髄 その2》『ソクラテス・メソッド』

難関国公立2次英語や難関私大英語では、幅広い知識に裏付けられた読解力・緻密な分析力・的確な表現力が求められます。そのような能力は、質疑応答し積極的に発言していくことで、身につきます。発言するとき、話す内容をきちんと整理したうえでなければ、他人にわかってもらえませんし、質問されて初めて自分の理解不足や思考回路の間違いに気づくのです。さらに、講師や他の生徒がどのような思考回路で問題を解いたのかを知ることで、異なる視点からのアプローチに触れ、理解が立体的になっていきます。TSKでは、徹底的な対話形式で、『なぜ?』と問いかけて質疑を重ね、問題を検討することによって、難関国立2次や難関私大で 要求されている真の学力=論理的思考能力・問題解決能力を養います。これこそが「思考する学習」であり、「思考させる授業」 なのです。ちなみに「ソクラテス・メソッド」はアメリカのロースクールなどで採用されている教授方法です。TSKでは当初からこの方式を授業に取り入れてきています。

 

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